学習案内

  インターネット学習システム(LMS)について


京都美山高等学校のLMS(学習支援システム)
学習管理システム
Learning Management Systemの略で,eラーニングの基盤となる管理システムで、学習者のブラウザに教材コンテンツを配信するシステムのこと。LMSは、学習者の登録、学習履歴の管理、学習の進捗管理、コンテンツ配信などの基本機能を持ちます。個々の学習者に対し、事前に設定されたコンテンツを配信し、その学習履歴をデータベースに蓄積。LMSに保存された学習履歴から、学習者が次回に学習するときは前回の続きから学習できる。さらに、ビデオチャット・学習者へのメールやBBSによる学習促進など、学習の進捗管理を行うシステムです。
LMS(LearningManagementSystem)
 
学習 WBT,VODやライブ授業等のWEB授業が行われます。学習者は場所を選ばず自分のペースに合わせて学習を進める事ができます。
職員室

生活や進路等の相談や学習の進捗状況を確認することができます。

レポート提出 科目によりレポート課題で出題されたときに、従来の郵送形式ではなく、ここから送信することができます。
資料室 科目により予習,復習のための資料がおいてあります。学習者はいつでもダウンロードすることができます。
お知らせ 学校からの連絡事項が表示されます。過去にさかのぼって閲覧することができます。
スケジュール 学校行事等のスケジュールが表示されます。個人スケジュールも入力することができます。
チャット 数十人参加可能なライブチャット。授業やホームルーム,生徒がリーダーとなってのチャットパーティーなどさまざまな場面でのコミュニケーションツールとして大きな役割を果たします。
メール 校内(LMS内)で使用するコミニュケーションツールの一つ。先生に授業であった質問をする時や連絡に使います。
BBS 先生や友達と一緒になってさまざまなテーマで意見を交換できる掲示板。科目はもちろん、進路や学習指導などのBBSもあります。
クラブ活動 さまざまなクラブ活動をとおして、友達との交流を深めていけます。